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熊!!!
2025-12-12
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「今年の漢字」は、はがきやインターネットなどで応募が集められ、2025年は「熊」が1位となったということです。
まぁ・・・、ことしは全国各地でこの「熊による被害」が多発しており、2位の「米」をきん差で抑えての1位ということです。わたしも前職のとき、広島県の西中国山地でゴルフ場の造成工事をしていた折りに、この「くま」と遭遇したことがありますが、大型のバックホーに乗車していたため、近づいていくと「くま」は逃げていったのですが、もし生身で遭遇したときのことを考えると(゚o゚;( ̄0 ̄)、「ぞっと」しますね。
それではおやすみなさい(-_-)zzz、あしたもいい日でありますように。
経済対策向けおこめ券、値下げの可能性、JA全農「利益とらない」!!!
2025-12-11
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「朝日新聞社」さんによると、農協系のJA全農は11日、政府の総合経済対策を受けた「おこめ券」の新規発行で利益が出ないようにすると発表した。現在は440円のコメなどと交換できる券を1枚500円で販売し、差額の60円は印刷などの経費としている。12%の経費率は大きすぎるとして一部の自治体が問題視していた。480円台に値下げできる可能性があるという。
政府は経済対策で、自治体が1人3千円相当の食品高騰対策を実施できるようにする方針。どんな対策をするかは自治体で決めるが、政府はおこめ券を例示している。全農は既存の券と同じ「おこめギフト券」の名称で、経済対策向けに使用期限つきのものを新たに発行する予定。1枚で440円分と交換できる点は変えないが、販売額に上乗せする経費は印刷、運送、事務、システム改修分などとし、利益はとらない。その結果、販売額を500円から十数円ほど値下げできる可能性が出ているという。新たな券は来年1月中旬にできる見通しだとしている。
う~ん(^^ゞ、世論の反発を受けての苦しい対策という内容みたいに感じますが、もう多数の自治体が「お米券」以外での経済対策を表明していますから、少々後手に回った発表と思いますね~。いかがなものでしょうか???。
それではおやすみなさい(-_-)zzz、あしたもいい日でありますように。
地震!!!
2025-12-09
12月8日夜11時15分頃に青森県東方沖を震源とするマグニチュード7.5、最大震度6強の地震が発生しました( ̄0 ̄)(゚o゚;!!!。わたしが住むこの「北九州市」付近にも、「小倉東や福知山」断層があり直下型地震の発生する可能性があるのは事実であります( ̄0 ̄)。福岡県は「自然災害」がここ最近少ないのは事実ですが、だからこそのさまざま準備も必要なのかもしれませんね(・_・)(._.)。
それではおやすみなさい(-_-)zzz、あしたもいい日でありますように。
ハーモニーランド!!!
2025-12-08
サンリオがハーモニーランドのリゾート化に着手へ、「天空のパーク構想」アトラクション新増設、ホテルも建設
大分合同新聞社さんによると、ハローキティなどのキャラクターを国内外に展開す「サンリオ」(東京都)は、大分県日出町藤原の屋外型テーマパーク「ハーモニーランド」のリゾート化に着手する。ランドエリアを広げてアトラクションを新増設するほか、新たに用地を取得して別府湾が一望できるホテルも建設する計画。初期投資は100億円で、投資総額は数百億円に上るとみられる。インバウンド(訪日客)にも人気の高い施設の拡充は、大分県観光の魅力を大きく底上げしそうだ。
ハーモニーランドを運営するサンリオエンターテイメント(東京都)の小巻亜矢社長が8日、大分県庁で発表した。リゾート化は「天空のパーク構想」と名付けた。現在あるハーモニーランド(駐車場などを含む約23ヘクタール)と隣接する山林エリア(約20ヘクタール)を一体的に再整備。ランドエリアを拡大し、全天候型の大屋根を設置する。ロープウエーなどを使い、広大で高低差のある敷地内を誰でも移動しやすい環境を整える。
わたしもね・・・、20年以上前のことになりますが、娘を連れてこの「ハーモニーランド」に行ったことがあります(^_^)。まぁ・・・、現在ではその様子もかなり相違があると思いますが、懐かしく思った次第です(・_・)(._.)。
それではおやすみなさい(-_-)zzz、あしたもいい日でありますように。
大雪!!!
2025-12-07
今日は二十四節気の第21、「大雪」であります。
「ウェザーニュース」さんによると、
お正月に備えて、松や榊などを用意
かつては、12月13日に正月の松飾りに使う木を山に切り出しにいったそうです。これを「松迎え」といい、松と一緒に、榊(さかき)や裏白(うらじろ)、楪(「ゆずりは」と読み、「譲葉」などとも書く)なども採ってきました。榊はツバキ科の常緑高木ですが、もともとは神事に用いる常緑樹の総称で、今もこの意味で使われることもあります。
照り輝くような艶(つや)のある葉を持つ榊の木。輝きを1年中保ち続ける榊に、先人たちは神の存在を感じたのでしょう。裏白はウラジロ科の常緑のシダで、羽状に分かれた葉の裏側は白っぽい色をしています。その名のとおり、裏は白です。楪はユズリハ科の常緑高木で、新しい葉が生長してから古い葉が譲るように落ちるため、この名がつけられました。代々相譲るという縁起を祝って、新年の飾り物に使われるようになりました。
お歳暮を贈る時季
「歳暮」は文字どおり、年の暮れ、年末、歳末のことです。
その歳暮の時期に、1年の感謝を込めて品物を贈ることを「歳暮の礼」や「歳暮祝(せいぼいわい)」などといいました。これが略されて、単に「歳暮」になり、丁寧な表現として「お歳暮」とも言うようになりました。
お歳暮を贈る時期は、一般的には、12月13日〜12月20日ごろがよいとされています。ただし、より大事なのは、時期よりも相手への思いかもしれません。
ありがたい「師走日和」
12月のことを、師走(しわす)ともいうことは、よく知られていますね。その師走の、おだやかに晴れた天気のことを、「師走日和(しわすびより)」といいます。「日和(ひより)」は、もともと、単に空模様をさす言葉でしたが、次第に、晴れたよい天気や、何かをするのにちょうどよい天候をさすようになり、「○○日和」という複合語もたくさん生まれました。
その中で、月名がつくのは、「師走日和」だけです。寒さが厳しい上に、忙しさが増す師走。この時季に、お天気がいいということは、大変ありがたいことですね。
昨日や本日は、まさにその「師走日和」といった日和になったと思います(・_・)(._.)。今週中ごろまでは、この「師走日和」が感じられるようになりそうです(^_^)。わたしもね・・・、日ごろ出来ない掃除などをした次第です・・・。
それではおやすみなさい(-_-)zzz、あしたもいい日でありますように。
